音の体験会 ー サイマティクスと共感覚

こんにちは! 施術家の Kodama です🖐
今日も音響共鳴療法の機器の音を聴いた 感想を紹介していきます❗ 今回は前回紹介した《膝》のコースの 周波数の感想の続き(PART②)になります。 カテゴリー:手・足 コース:膝(1〜64項目) 21〜40項目の周波数を上から順番に5つずつ同時に流しました。
【靭帯A、同B、経絡 神経システム、運動ニューロン、神経症状(機能低下)B】
座位で首にスピーカーを当てると、
腰がビリビリしてきて、上半身が後ろに動いた。
【神経症状(機能低下)A、神経 正常な状態、神経炎、
心理 必須生命力、関節滑液を分泌する嚢】
スピーカーを首に当てると、両足の裏がビリビリしてきた。
【腱、関節炎 骨性、関節炎 骨変性、関節炎骨変性PT8−A、同PT8−B】
周波数が冷たく感じられた。
スピーカーを首に当てると、腹腔が上下左右に広がっていった。
【関節炎骨性変性 P T SR、関節炎関節リウマチA、打撲傷、
打撲傷(削減)、軟骨(膝破損)】
小指の擦過傷にスピーカーを当てると、
スピーカーから細いオレンジ色の光の映像が見えた。
※イメージです
いかがでしたか? 今回は映像よりも体に起きた反応の方が 圧倒的に多かったです。 体がビリビリするような反応があった時には、 周波数の項目内に神経系の周波数が多くありました。 体が勝手に動き出す反応があった時には、 周波数の項目内に『運動ニューロン』がありました。 このように周波数と体の反応に 関連性が見つかると面白いですね。 それでは次回の感想の続きでまたお会いしましょう👋👋 ※この記事は個人の感想になります。
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